【特色】

データセンターインフラに関連したセグメントにおける売上高比率の高い日本株最大50銘柄により構成される「iSTOXX MUTB ジャパンデータセンター関連 インデックス(ネットリターン)」との連動を目指すETN(指標連動証券)です。

 

【対象指標の概要】

iSTOXX MUTB ジャパンデータセンター関連 インデックス(ネットリターン)について

・構成銘柄は、日本株で流動性のある時価上位600銘柄である「STOXX JAPAN 600」から選定されます。

・「STOXX JAPAN 600」の構成銘柄から、データセンターインフラ関連売上高比率(※)の高い銘柄を最大50銘柄選定します。

(※)FACTSET社のRBICS データ(セグメント別売上高データ)に基づく業種分類L6の8業種(電線・ケーブル製造、産業用電気製品の混合製造、電子インターコネクトコンポーネント、データストレージドライブ及び周辺機器、試験/測定及び計測機器メーカー、半導体部品/サブシステム製造、半導体プロセス解析ツール製造、その他フロントエンド処理機器メーカー)に該当するセグメントの売上高比率

・年2回(6月、12月)、構成銘柄の見直しが行われます。

発行会社

三菱UFJ証券ホールディングス株式会社

委託者

三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

JDR ティッカー

QUICK : 643A/T, Bloomberg : 643A JP Equity, Refinitiv: 643A.T

JDR ISIN

JPJP5392120001

対象指標

iSTOXX MUTB ジャパンデータセンター関連 インデックス(ネットリターン)

信託財産状況報告書

2026年12月公開予定